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Time:02:24:55 更新


ご案内:「フリー(7)」から庵原哉太さんが去りました。 (08/09-03:10:15)
庵原哉太 > 俺も楽しかった、ありがとな!(何度彼女にはありがとうを伝えただろうか。それほど彼女に世話になっていた自覚はあり、時間を共にしてきた自信もある。だからこそ、自分の中に燻っていた「聞きたい」の欲を吐き出しては彼女の都合など考えることなく振り回した。だが間違いだとも思っていない。ラッパーはいつだって自分の主張をする生き物だから。)ん?(別れ際、呼ばれて足をとめて見下ろした。鳴ミサキ。気配り上手で、聞き上手で、才能に目が無くて、仕事が出来て、ちょっとだけ自分を見せることが苦手な、敏腕プロデューサーの卵。)……もちろん!(駆けだした彼女に「おやすみー!」と深夜に関わらず大きい声であいさつを。背中が見えなくなってから、ゆっくりと再び歩き出した。戻ってくる予定の場所ではあるが名残惜しさに変わりはなく、それでも前を向こうと発破をかけたのは紛れもなく自分自身で。だから、歩みを止めるわけにはいかない。それに、最初の週刊カナダラップのセンターページは決まったのだ。”鳴ミサキ””春咲(先)に”また会おう。) (08/09-03:10:07)
ご案内:「フリー(7)」から鳴ミサキさんが去りました。 (08/09-02:49:50)
鳴ミサキ > 今日もありがとう、すごく楽しかったわ。(腹を抱えて笑って帰るつもりだった。それなのに灯台下の暗い場所にあった空白を埋めるだけ埋めて半年いなくなるなんて、神奈川のヤンキーよりもタチが悪い。夏休みが明けて、207はきっと交換留学生の部屋になって。それが日常になってから気づく寂しさが、きっとそこかしこに転がり始めるのだろう。)ねえ。(別れ際、呼び止めるように相手を見上げる。庵原哉太。とびきり明るくて、面白くて、忘れたころに懐の広さを見せてくる──鳴が見込んだ才能の塊。)ちゃんと帰ってきてね。(我儘初心者にとっては、彼にとっては当たり前のことすら言うのに勇気がいる。緑グシャ顔で「おやすみ!」と告げれば駆け出す。不思議と吐き気はなくて、ただ心臓だけが早鐘を打っていた。) (08/09-02:48:57)
鳴ミサキ > 早……っていうかヨギボー持ってるの!?勝ち組じゃない…ナルも絶対バイトして買お…(羨ましそうにしながらも映り込みにはどこか得意げに。)よかったわ、ちゃんとカナリア寮のこと覚えててね。……うん。帰りましょ。今日はもう前しか向かないわ。(無限大の端っこにたどり着いたなら、少し惜しむようにゆっくりと玄関へ踏み出した。) (08/09-02:43:50)
鳴ミサキ > バカよ本当に…… 当たり前でしょ、ナルPからの講評もちゃんと付けるわ(ウインクを浴びたら視線を下に持っていく。【DASAI】の5文字でやっぱりちょっと笑った。) (08/09-02:40:02)
庵原哉太 > あとはヨギボーを梱包したら終わりだな!(けろりとして)おう、気を付ける!うん、良い感じ! ……あっマジか!すげー綺麗に入ってくんじゃんもー!(シャッターを切るタイミングで映り込みがきれいに決まり、ケラケラ笑ってしまった)ちゃんと撮れた!じゃあ戻ろうぜ、そんで……(途切れた言葉は少しだけ、空間を含んだが明るい声色で)うん。今日は帰ろう!俺らには未来があるしな! (08/09-02:37:37)
庵原哉太 > バカ?(唐突な悪口に思わず笑ってしまった)週2?しょうがねーな、初回出血大サービスだぜ?その代わり絶対読むこと、いいな?(パチン、とウインク) (08/09-02:34:21)
鳴ミサキ > まさかもう荷造り終わってるの?(びっくりしながら撮影する様子を見てる)あ、転ばないように気をつけて!そこでいい感じじゃない?(もしシャッタを切ろうとするならばピースを画角に侵入させて映り込みを図ろうと) (08/09-02:31:52)
鳴ミサキ > バカ……(我儘を指摘されてまた息を吐いた)ナルもほぼ初めて言ったわよ、こんな妙なわがまま……初めてついでに週2刊行に変えてくれない?(口角があがってる様子を眉間皺で見つめながら交渉) (08/09-02:29:57)
庵原哉太 > お、斜め下じゃん。俺の部屋あそこ(指を差された場所の斜め下、206号室も電気が落ちているが改めて指を差した)そうだな!といっても、俺の部屋なんもねーけど。窓と……(ズームして窓を撮影したあと)全体、全体……(なるべく収めるべく、後ろに下がりながら撮影をしようと) (08/09-02:26:11)
庵原哉太 > 週一で刊行するので寂しさが薄れんなら安いもんだぜ、毎週楽しみにしといてくれよな!(気分は編集長、胸を叩いて了承の合図)俺、鳴のわがまま?みたいなやつ、初めて聞いたかも。今日は初めてだらけだな(にい、と口角を上げた) (08/09-02:23:44)
鳴ミサキ > (契約社員のようなハードシフトに俯きながら外に出てきた)改めて見ると3階建てってでっかいわね……。ナルの部屋は多分あれ(窓を右端から指折り数えて、307であろう電気の消えた窓を指差して)庵原の部屋は?寮全体と自分の部屋の窓両方撮っておく? (08/09-02:19:41)
鳴ミサキ > 御自ら盛ってきたわねアンタ……(ジト目……)ホントよ。週一で週刊カナダラップを送ってくれないと許さないわよ。(頬杖つきながら勝手に課した) (08/09-02:16:26)
庵原哉太 > 20日分くらい?(ざっくりした計算をして写真撮影はいったん終了。)オッケー!お、いいね。中はなんとなく写ってるから、外観取りに行こうぜ!(玄関に向かうべく歩き始める) (08/09-02:13:33)
庵原哉太 > なんて言ったって優秀な先輩だからな!(属性をさりげなく追加させてケロっと笑ってみせた)寂しい思いさせちゃってごめんな(自分だけの事ではないだろうが、ひらひらと手を振っておちゃらけた) (08/09-02:10:20)
鳴ミサキ > 8時間のシフト何十日分?(汗かきながらも写真を撮るころには映える表情を出来上がらせて)うん、いい表情!いいわね、いいわよ(セルフで褒めながら2枚3枚と撮影を重ねて)ありがと!あとでナルにも送っといて! 寮の写真も撮っとく?カナダでブチ上げまくる人が忘れないように (08/09-02:07:06)
鳴ミサキ > ねえ こんなところで聞き上手発揮するのやめてよ(図星突かれて眉間皺+ジト目が加速した) (08/09-02:04:30)
庵原哉太 > 多分バイト代三ヶ月分以上?(どんぶり勘定で先輩風吹かせてから。調整はすべてお任せ、アングルが定まったら)オッケー、いくぜ!はい、チーズ!あと三枚くらい!(パシャ、と良い音がして写真が撮れた。あとニ、三枚は撮ろうと撮影ボタンを押した)おっけー!撮れた! (08/09-02:03:05)
庵原哉太 > えっじゃあ鳴、もしかして今日は最初から寂しいな~って思いながら過ごしてた……りするのか……?いや、過ごしてたんだな……?(一度目を見開いてから、言い方を変えつつ恐る恐るといった風に問い掛けてみる) (08/09-02:00:02)
鳴ミサキ > 100枚よ!?何十万すると思ってるの(笑いながら横に並んで)うん、撮るわよ!盛れる角度は任せておいて。あっもうちょっと右上…そのまま角度若干変えて…(画面を覗き込みながらいい顔に映るアングルを調整)ここ!一番いい笑顔で頼むわよ(シャッターは任せた) (08/09-01:57:18)
鳴ミサキ > やんちゃな右腕ね……(裏声で笑いそうになった)アラディブの行方を追ってる時くらいまでは「案外大丈夫!」って思ってたのに……(落ち着いたのでやっと手を外してジト目で相手を見た) (08/09-01:54:27)
庵原哉太 > 指切った! 魅力的な罰ゲームだな(内容が利のあるものだったため、破るつもりはないが笑いながら小指を離した)撮る!鳴は結構写真とか撮る派?(スマホのカメラアプリを開きながら、鳴の隣に行っては) (08/09-01:52:34)
庵原哉太 > 悪い、右手がつい勝手に。「鳴の頭に行きたいよ~(裏声)」って言うからさ(右手を離すと、勝手に右手のアテレコを裏声でしてはやさしく笑った) (08/09-01:50:05)
鳴ミサキ > うん。約束ね。嘘ついたら文字Tシャツ100枚お~ごる 指切った(少し笑いながら小指を出して指切りげんまん)あはは、いざ近くならないと湧かない実感もあるわよ。寂しいの素を解消していきましょ!写真でも撮る?(カナダの手土産になりそうな提案を考えながら) (08/09-01:47:45)
鳴ミサキ > (頭を撫でられる感覚にもう一度息を吐いた)このキワに優しくするのやめてよ……本当に寂しくなるから……(顔を覆ったまま、ほっそい声で抗議。) (08/09-01:43:49)
庵原哉太 > 覚えとく!じゃあそれまでにお互いビッグになってること、約束な!(小指を差し出して指切げんまんのお誘い)いや、思ってた以上に今しんみりしてて俺も戸惑ってる……正直いつか会えるから寂しくねーやって最近まで思ってたから特に(苦悶の表情を浮かべながらうーん、と唸っている) (08/09-01:38:05)
庵原哉太 > どーいたしまして、これでまた一つ鳴のことが知れたぜ後輩。もっと先輩風を吹かしてやるぜ(右手がためらうように宙を彷徨ったものの、着地点は彼女の頭。やわくぽんぽん、と撫でた) (08/09-01:34:48)
鳴ミサキ > もちろんよ!それで有能プロデューサーになったナルが「世界進出しない?」ってスカウトするまでがセットだから覚えてて(勝手に未来図を想像しながら、人差し指で机をトントン鳴らして)当たり前よ、閉寮からの留学なのよ。思い出の分だけ寂しくなるわ。……庵原もしんみりするのね。前しか向かない!ってタイプだと思ってたわ(少し意外そうにしながらふふ、と笑って) (08/09-01:33:06)
鳴ミサキ > (明るい言葉に照らされるように、はああ~~……と脱力するような息を吐いた。)うん。………うん。ありがとう。庵原の方がよっぽど聞き上手よ。聞き専の先輩ね。(冗談めかして告げながら、表情を見せないように両手で顔を覆って) (08/09-01:28:07)